
リラさんといっしょにしょんぼりしちゃいました。
実はリラさん、10日ほど前に、なんだか脚のつけ根というかわき腹のあたりに、
なんだか、ぽっこりとこぶのようなものが出てきたんですよね。
反対側にはないし、病院へ行ってみると、
獣医は触診し、それは皮膚のすぐ内側にあるし、
1ヶ月ほど前に受けたワクチンのせいかな?とのことで、
注射をし、しばらくお薬を飲んでいました。
しかしそれから10日ほど経っても小さくならないので、
今日、手術をしてとってきたんです。
ワクチンが原因で、注射をした部分に腫瘍ができてしまうことがたまにあるそうです。
そして猫の場合、このようなものは、血液検査やレントゲンなんかでも、それがなんなのか、判断できないとのこと。
日本で以前お世話になっていた獣医さんにも電話したりして、
手術とその後の体の負担も考えて悩みましたが、
もし悪いものだったらはやくとったほうがいい、ということで
思いきってとることに。
手術前は、痛がることもないし、食欲もあって元気だったリラさん。
今日の術後は、麻酔もまだきいていたようだし、足元がふらっとしていましたが、時間が経つにつれて、目もはっきりとしてき、
ニャと鳴くし、ごはんも食べました。
終わってみてみたら、ずいぶん背中の毛が剃ってあって、
わりと大きな絆創膏を貼っていて、見た目はちと痛々しい。
そこが気になるようで舐めてます。
・・・毛を剃ったところをずいぶんと舐めたらはげになりそうだ〜。

絆創膏の部分を舐めないように、と一応カラーも借りてきました。
わたしの好きな紫色♪
しかしこれ、直径10cmのものでグリーンのリボンで首まわりの長さを調節するとのこと。
リラさんにはずいぶん大きくみえるし使いたくない…
そこで。
傷の部分を舐めようとするときは、さっとわたしのこのでかい手でその部分をガード!
すると、今のところわたしの手を舐めてくれてます。
これでいけるだろうか…四六時中そうやってはいられないと思うのだけど。
今日、リラさんの体からとったこぶは、検査に出しました。
結果が出るまでには何週間かかかるようですが、それであるていどはっきりするし、
リラさんはゆっくり休んで、元気なリラさんに戻っていきますように。
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海外で自分自身が病院に行くのも不安なのに、
更に喋れない自分のペットが行くとなると
飼い主としてはとっても不安だとお察しします。
リラさんのコブが何でもないことを願っています。
お大事に。
リラちゃん大変でしたね。
うちのチャチャも、2歳くらいの時、乳がんかも…ということで3つおっぱいを取りました。
なんだかさわるとしこりがあって、取ってみないとわからにいということで。
ほんとうのところ獣医さんは深刻だったようです。
でも、結果は脂肪のかたまりでした。
獣医さんの方がほっとしていました。
わたしはどれほど深刻かよく分かってなかったんです。
今振り返ると、良かった〜って思います。
リラちゃんもなんでもないといいね。
それにしても、エリザベスカラーまでおしゃれね。
ぐうぜんにもマリーが病気で、火曜日から入院してます。
リラさんのエリザベスカラーキレイですね。
マリーのは透明でスナップで留めるタイプです。
猫は痛みに強いとお医者さんは言ってました。本当かな?
早くリラさんもマリーも元気に元通りになって欲しいです。
リラさん、結果が良性である事を願っています。
シュリも渡独前にちょっとした手術を受けたことがあるのですが、縫ったあとが痒くて舐めるので、先生のOK!がもらえるまでエリザベスカラーをつけてました。それでも縫い口がちょっと広がったりして抜糸が長引きましたが。
リラさん、お大事にね!紫のエリザベスカラーはナオカさんの好きな色だし、リラさんならお似合いだと思います。
Sonaさんから、リラさんの体調が悪い事はお伺いしていましたが、手術されたんですね。私は動物を勝った事はありませんが、シュリとしょっちゅう会っているので、
なんだか切なくなってしまいます。
早くリラさんが全快するといいですね。
いつかパリでリラさんに会えるときには元気でいて欲しいです。。。
手術が終わっても、気になるよね。。。
細胞診の結果が、悪いもので無い事を祈ってます。
我家の太郎さんも、予防接種の後の副作用で、頭を振り続けている様子を見て、怖くなっていた自分を思い出しました。
たかが狂犬病の予防接種といえども、液体が浸透している部分が真っ赤になって、痒いのか?痛いのか?分からずにいる、愚かな飼主でした。
異常を早期に発見するためにも、太郎とのスキンシップは欠かさないように、肝に銘じました。
どうぞ、お大事に!
(食欲があれば、大丈夫と思います。)
リラさん・・・
どうしたんじゃろ・・・
心配ですね。
たんこぶ。
早く結果がわかるといいですね。
そして
なんとも無い たんこぶであることを願います。
うちのにゃんじろさんは
マイペースに もふもふしてます。
リラさん ゆっくり休んで
早く元通り 元気になりますように。
昨日、ダンをワクチンに連れていったので、ちょっと心配です。夜中に奇声を発したのでなんかの副作用かとあわてましたが、その奇声は寝言だったようなのですが。でも、ワクチンにあわせて血液検査をしたら肝臓の数値がちょっとよくないようで。動物はしゃべらないから、(しゃべっているのかもですけど、人間と言葉が違うので)本当に様子を見ていないとわからないですよね。話はかわりますがエリザベスカラーさすが、フランスですね。紫に緑のリボンなんて!!素敵です。
こんにちは。
ほんと、ふだんから、気にしてみていてあげることしかできないなーと思います。
あたたかいコメントをありがとうございました。
チャチャちゃん、二歳のときに手術したんですね。
深刻に、そして終わってほっとされた獣医さんが、とてもいい先生だなーとなんだか感動しちゃいました。
でもほんと、なんでもなくてよかったです。
リラさんもきっとだいじょうぶだと思ってます。
ありがとうございます。
マリーちゃん、心配です。
はやくなおって元気に帰ってこれるといいですね。
猫は痛みに強いのですか?痛みに鈍感なのかな。
確かにリラさん、体の大きさからみたら傷は大きいけれど、目に見えて痛がっているようなところはなく、いつもよりすこし元気がないくらい、な感じですこしほっとしています。
ありがとうございます。
リラさんはおかげさまで、日向ぼっこもしているし食欲もあり、元気にしているみたいです。
ただ、見た目じゃわからないところがあるので、不安になるときもありますが、
こういうときは、飼い主がしっかりしてなきゃいけませんね。不安がペットのほうにいってしまいますね。
わたしがリラさんのストーカーになっている最近です。笑 でも、あとをついていると、リラさんなんだか楽しそうな…
こんにちは、ありがとうございます。
リラさんはいつもとあまり変わりなく元気にしてるようです。
動物は、ふだんいっしょにいて楽しい分、病気の疑いがあると心配もひとしおなのは、
やはり小さいし、責任がとにかく自分にある気がするからだな、と思います。
しのさんご自身はペットを飼われていなくても、いっぱい会っているシュリちゃんは、
家族のような気持ちがでてくるんだろうな^〜^
太郎さんの狂犬病予防接種のあとは、聞いていてほんとに不安になる気がします。
狂犬病のはしらないのですが、一般の猫エイズや猫白血病等のワクチンは、打った部分に腫瘍ができる危険があるから、切ってもさしつかえない場所を選んで打つという話も耳にしてびっくり。
そういう話を知らなかった自分も無知だったなぁ、と思うのですが、
ワクチン自体を打つかどうかもこれから考えるべきだなーと思いました。
HIROMIさん、ありがとうございます^_^
ひよこさん、ありがとうございます。
たぶん、ワクチンを打ったせいでできてしまうというコブであると思ってます。
ただ、急に大きくでてきたのがちょっと心配でした。
リラさんは、傷が痛むような感じもなく、遊んだりもしているので一安心です。
にゃんじろさん、というのですね^〜^
女の子みたいに美形な猫さんですね。人間でいったら歌舞伎役者のようです^。^
なんだか、人間は検査でいろいろなことがわかるのに、
動物はそこまでわからないんだなーというのが悲しかったです。
切ってみるまでわからない、ってある意味なんだか怖いですよね^_^;
ダン君の肝臓の数値、気になりますが、なんでもないといいですね。
カラー、イケてますか?一度つけたら、じりじりと後ずさりして、壁に挟まってとってしまいました。器用だなーと感心です。^_^;
人間より小さい猫ちゃんが人間と同じ手術を受けて…もうそれだけで胸が痛い。
細胞診の結果がタダのコブならいいですね。
舐めるのも動物の本能ですから…たはり手や何かでガードしてあげつつ、舐めさせてあげないとですね。
ほんと、リラさんにはかわいそうな思いをさせてしまいました。
カラーはけっきょく一度しかせず、リラさん周りを舐めてしまってます。が、ガジガジ噛んで絆創膏を剥がそうとしなければよし、と獣医さんには言われたので、だいじょうぶかな?
bioさん、どうもありがとう。