2011年04月09日

waro concert




ルーブル美術館ホールでのコンサート





レユニオンのルーツとなるマロヤという奴隷制時代の伝統音楽、今まで聞いたことありませんでした





終わったあとの夜のルーブル。 外もすばらしかったです



posted by ナオカ at 18:10| Comment(4) | TrackBack(0) | パリを散歩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
夜のルーブルって入ったこと無かったな〜
思えば、残念です。
マロヤって、調べてみま〜す。
Posted by Izu at 2011年04月12日 11:40
▽Izuさん
夜のルーブルというと・・・
あの映画を思いだしますね。あ、ちょっと怖くなってきた。爆
Posted by ▽Izuさん at 2011年04月14日 23:04
ガラスの中から外を見ると
こんな感じなんですね。
出来た当初は「え〜?」って思ったけど
今やすっかりなじんでいるのがすごい!

ところで、このピラミッドの4つの面は
それぞれ正確に東西南北を指して
作られているのでしょうか??
(って言うと「例の映画」ってぽくて
真剣に考えちゃいますね(笑 )
Posted by チャンティック at 2011年04月14日 23:25
▽チャンティックさん
笑、そうですね。
でもあまり覚えてないかも。爆
Posted by ▽チャンティックさん at 2011年04月16日 01:54
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