2008年10月08日

LIDO Champs-Elysees

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シャンゼリゼ大通り。


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の、道を挟んでちょうどルイ・ヴィトンの正面にあるミュージック・ホール。


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そこに、ある用事があって行ってきました。


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日本でいえば、ディナー・ショー、みたいな感じかな?
ディナーをして、それからLIDOと呼ばれるミュージカルを見ます。


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この日は、フリーランスを営む人のあるアソシエーションが会を主催。なので来ている人はみなフリーランスの人ばかり。
夕方から集まったのですが、
はじめに、ちょっと形式ばったお話しが2時間ほどあり、みなさんお腹ぐーぐー。(というかわたしがか)


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それがやっと終わると、
ステージにはオーケストラがあらわれ、音楽を奏でます。


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それとともに、待ってました!ボーイさんがシャンパンを運んできてくれます。
やっとディナー・タイムです。


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不思議だったのは、このディナー中、「どうぞ踊りたい方はステージへ出て踊ってください」とのことで、お客がステージで音楽といっしょに踊っていたこと。ほとんどがカップルでした。


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食事は、前菜にフォアグラ、ホタテとポワローの一品などをいただいたあと、デザートにはチョコレートのケーキ。おいしかったです。


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ディナーが終わりかけたころ、そろそろミュージカルのはじまりです!
これはLIDOと呼ばれるミュージカルで、女性が美しい衣装とともに、上半身裸身で踊ったりするのがわりと知られているのではないでしょうか。
しかし!ここで写真撮影が禁止、との放送が。残念ながら撮れませんでしたが、みなさんとても美しかったですよ。
なんでも、LIDOに入るのはとても大変なようです。美人でスタイルがよく踊りが上手で、そして歌もうまい・・・ 日本でいえば、宝塚に入るのが大変なのと同じような感じでしょうか。
裸、といっても、ぜんぜんいやらしい感じはなくてきれいなんです。
見ていると、男の人が上半身裸で踊っていて、女だけ上も覆っている、というのがなんだかだんだんな不思議な気もしてきてしまいました。


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寒くなってくると、シャンゼリゼ大通りにイリュミネーションが灯っていないのはなぜか不思議に感じます。
ここにあかりが灯るのも、もうすぐなんだろうな。

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posted by ナオカ at 04:41| パリ ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | パリでおでかけ・パーティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月30日

学校でピクニック


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さて、通っているフランス語の学校で、先生や生徒とのピクニックがありました。
ピクニックといえば、おにぎりと玉子焼き、


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そしてチキン。などをお重に詰めて持っていくことに。
このお重も母が使っていたもの。日本から持ってきました。


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これが学校。ほんとはコンセルバトワールといって音楽院なんです。
中庭がきれい。


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持ち寄った食べ物を、ガサゴソとセッティングします。
飲み物やお皿、フォークなどは学校から支給されました。
・・ピクニック、といえば、敷物のうえに座ってくつろぐ、というイメージですよね?しかしみなさん、やっぱり立ってます。


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これは、ある先生が持ってきたもの。
パラパラしたお米に、ツナ、黒オリーブ、きゅうり、コーンなどを混ぜた冷たいサラダ。サラダ・ニソワーズと呼ばれているようです。
さっぱりしていておいしい。夏向き!
ちなみにこの先生はかなり日本びいきな方でした。


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こちら、もう食べつくされてますが、あるアメリカ人の生徒が持ってきたもの。パスタをアボガド、フェタ・チーズ、そしてサルサソースで和えたもの。辛いよ、と聞いていましたが、ピリとするくらいでスパイスがたくさん入ってました。これもおいしかった!


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じゃん!こちらがわたしのクラスの先日家にお呼ばれした先生。右側のショートヘアの女性です。
左側は同じクラスのブラジル人女性。彼女は14歳と15歳の子供がいるんですよ〜。
かわいい赤ちゃんは、さきほどのサラダ・ニソワーズをつくってきてくれた先生の娘さん。


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誰かが連れてきた女の子。ウエーブのロングヘアがとっても素敵。
でも恥ずかしがりやさん?話しかけたら逃げてしまいました。ぅう、怖かったのかな?
横を向いているのは、カメラを向けてきっと照れているのと思われます。


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そうそう、わたしの持っていった食べ物は、自分でいうのもナンですが大好評でした!
お重とそれを包んでいった風呂敷もみなさんツボに入ったようです。
そういえば、この間行ったBuddha Barでは“Bentoコース”でお重が使われていましたが、なかには“これBentoでしょ?”と聞いてくる人も。案外知られていたりして?
チキンも、醤油味の玉子焼きも、鮭のおにぎりも、みんな気に入ってくれたようでした!
・・実は、生鮭は二切れ7ユーロ。ふつうはうちの食卓には滅多にのぼりません。
なんで、わたしとしてはエイヤッという奮発ものでしたが、喜んでもらえたようでよかった!


さてこれで、ひとつの学期が終わり、学校は夏休みに入ります。
でもわたしは、明日から夏期コース。またまた新しい先生とクラスメイトです。
あ〜緊張するなぁ〜。でもがんばって行ってきます。

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posted by ナオカ at 04:11| パリ ☁| Comment(16) | TrackBack(0) | パリでおでかけ・パーティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月13日

パリのホットスポット・BUDDHA BAR, Paris 8em

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コンコルド広場


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今日は、話題のお店に行ってみようと


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ホテル・クリヨンの並ぶ豪華な通り
こんなリッチな界隈に・・・


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BUDDHA BAR、ブッダ・バー。

仏陀を飾った大きなホールに人がざわめきます。
アジアのレストラン・バーというコンセプトですが、
いかにもパリの社交の場所、という感じ。
でも暗くて暗くて、歩くとき足元が危ないほど。


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アジアのレストランということで、コースは"Bento"というのを頼んでみました。
アラカルト、一品料理も、お寿司や刺身、いろいろありました。
雰囲気が売りのレストランだし、日本食だし、でお料理にはあまり期待しません。
なんと3品コースの値段は80ユーロ。しかし高いな・・・

前菜のサラダ。ごま油とシソのソースになっており、なかなか美味。ちっちゃいけど。


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外国人も多く、なんだかイメージはニューヨークっぽい
ざわざわしていて、日本の高級居酒屋、といった感じかも。


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メインは一段のお重できました。
写真が今イチ冴えないのですが、
頼りはロウソクの灯りだけなのでこれが限界。

マグロの刺身、甘エビ、鮭、
それからお寿司に手巻き、牛のたたきなどが、小さくかわいらしく並べてあります。
日本にいたら見慣れた感じかもしれないけど、ここでこれはすごい。
味もなかなか。


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満員の店内、DJの鳴らす音楽。
テーブルが空いてもすぐに次の人が。


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デザートもお弁当箱できました。
マンゴーソースにつけて食べる甘い巻き寿司
たくわんに似せた真ん中の黄色いのは、マンゴーとパイナップル
お米の代わりにタピオカとココナツが使われてました。


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外からみるとこんな感じ。
しっかりとしたレセプション、クロークなども設けてあり、
なんだかダンス・クラブといった雰囲気も。

このオーナーは、このコンセプトで成功し、
今はブッダ・バーがドバイやカイロ、ロンドン、ジャカルタなどにもどんどん進出しているそうです。


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コンコルド広場のほうに戻り、並木道を通って
シャンゼリゼまで歩くことにします


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シャンゼリゼに着くと、一面に白い人たちが!
結婚式?と思いきや、道に設けられたテーブルで食事をする人たちは凱旋門まで、3kmほどですか、ずっと続いておりました
なんでも、Diner Blanc といって 世界各地でおこなわれているみたい
全身白い格好でする食事 今年はパリ・シャンゼリゼだったようです


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バンドなんかも出て、みな楽しそうにしていましたがなんだかとても不思議な光景でした
この人たちはバス70台で突然やってきてシャンゼリゼでパーティーをはじめたそう。今朝ニュースで見ましたが、みんな、「???」という感じでした。なんだったんだろう?ま、いいか。

---
Buddha bar
8/12, rue Boissy d’Anglas
75008 Paris
Tel : +33.(0)1.53.05.90.00
Email : buddhabar@buddhabar.com

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posted by ナオカ at 17:06| パリ ☀| Comment(12) | TrackBack(0) | パリでおでかけ・パーティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月03日

屋外オペラ『魔笛』


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屋外でオペラ?
と、聞いたのは2週間前。
パリ郊外の、Parc de sceauxという大きな公園での屋外オペラ、
モーツァルトの La flûte enchantée 『魔笛』に行ってきました
(公式Webサイトはこちら


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「行ってきました」といっても、実は引っぱってかれたのほうが正しい?
これは今年はじめに買ったモーツァルトの完全版。170CDつまってます
高校生のときからモーツァルト好きだったといううちの旦那さんは、
なかでも『魔笛』が一番好きで、「一生に一度見たかった!!」と今回いつになく熱く
わたしはどちらかというとその昔
『レクイエム』なんて好きで聞いてましたが
もしかして、暗い?
最近になって、明るいモーツァルトの曲が、ストレスを吹き飛ばしてくれることにも気づいていたとこです


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日の暮れていく、午後9時半からの開演。なんだかワクワクします


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公園のなかにあるChateau de sceauxというお城の前にステージが設けられています
TOMOKO TAKEUCHI、日本人がパミラ役、ソプラノで出演!


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ステージの奥に見える黄色いライトのところがオーケストラです
大好きな歌も流れ、横のセバさん悦なようす
ふだんCDで聴いていますが、ナマだと音も声の迫力もちがいますね
2時間続いた公演の途中から日はとっぷり暮れ・・・


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お城前面、上部の窓に設置されたライトで照らされる舞台
最後に出演者全員が舞台に並んでいるところのです


実はこのオペラのあいだ、ワールドカップでは「フランスvsブラジル戦」
オペラの途中から、遠くでワーワーと歓声が聞こえ、みなさんなんとなく「フランス、勝ったのでは??」と期待してましたが予想通り!



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終わってパリへ戻る電車は、0時過ぎの上り最終でしたが、すごい人混み
なぜって?フランス勝ったのでこれからパリでパーティーなんです!


パリにつくと、すごい流しの車、バイクが・・・
午前3時ごろまでプップー!とクラクション鳴らしてお祭り騒ぎ
道行く知らぬ人が、にこっと笑顔を交わしたり言葉を交わして喜び合っています
わたしもみんなのうれしそうな顔見てるとうれしくなって、知らない人とすれ違いざまににこにこしちゃいました

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posted by ナオカ at 04:33| パリ ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | パリでおでかけ・パーティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

パリ・ファーム・パーティー


セバの会社のパーティーに行ってきました!
年に2回の大きなパーティー、
奥さん方、みな夕方に会社集合・大型バスに揺られ移動
行き先はシークレットで、着くまでどこに連れて行かれるのかどきどき


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パリから高速に乗って40分。着いた先は・・・
ここ、いったいどこ??

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ferme ファーム 牧場?
どうやらここでバーベキュー?
昼からここでオフィス・ミーティングをやっていた旦那さんたちは
すでにお酒も入り、くつろいでいるようす


知っている顔にひとしきり挨拶しながら
カクテルバーや食べ物のビュッフェをまわってみます
前に会ったときはスーツ姿の重役さんが、ジーンズ姿でのびのびとした笑顔
レコグナイズできなくて大あせり


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とびきり新鮮な牛肉をあぶってます!
薪が下に落ちちゃってるのが気になりますが・・・


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モーモー模様に飾られたカウンターで
コックさんが鮮やかな包丁さばきで肉を切ってくれてます


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これ、あぶっただけでほとんど赤かった・・・
味つけもほとんどないのですが、
ジューシーでおいしすぎ


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テーブルからはみ出た人たちは、芝生のうえで
食べたり飲んだり笑ったり


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なんだかなが〜い行列のあるカウンターがひとつ
行ってみたら、デザートのカウンター さすがフランス人!
ここでクレープを焼いています
バナナやイチゴ、ぶどうやクリームなど、みなさんトッピングが山盛り!


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曇っていて寒い日だったのですが、パーティーのはじまる夕方から晴れてきた空
夕焼けもきれいに見えました これで10時ごろです


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オランダのときから友だちの、イギリス人ロバート
たどたどしいフランス語練習の友でもあり・・・
寒くなってきたら、キャンドルのミニファイヤーをつくってくれました


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夜はまだまだこれから
パリへの送迎バス、お帰りは23時、23時半、0時半、2時・・・
屋内では音楽が流れ、ダンススペースが
みんなお酒を片手に談笑、踊る人も


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わたしたちは23時のバスに乗ります
とっぷり日のくれた車内、おおぜいで、またパリへ向かいます


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セバは、昼にしたチームのゲームで勝ったと、
シャンパンをおみやげにもらってきてくれましたよ
一夜のひとときでしたが、都会を離れ、なんだかリフレッシュできた時間でした
ありがとう。会社さん、来年もよろしく!

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posted by ナオカ at 06:03| パリ | Comment(17) | TrackBack(0) | パリでおでかけ・パーティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

ミュージカル「Le Roi Soleil」

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12/24の日に、パリでミュージカルに行ってきました。
「Le Roi Soleil」、太陽王と呼ばれたルイ14世のスペクタクル・ミュージカルです。

わたしがこれを見つけたのはラジオ。フランスの全国民が知っているのではないかと思うほど、いたるところで流れている、男性と女性のもの悲しいデュエット。
9月にパリで幕開けし、3ヶ月たってもその人気は続き、ついに1月8日まで追加公演になったとのこと。気づいてチケットをとったときにはすでに12/24のS席しか残っていず、急いで予約したのでした。

会場は、パリ南西にある「Porte de Versailles」。
オペラ・ガルニエという老舗のきらびやかなものをイメージして行ったら、会場的にはふつう、観客もジーンズ姿など、老若男女さまざま。

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ミュージカルなんだけど、ノリはコンサートっぽいイメージで、はじまる前からスタッフが観客に手を叩くよう盛りあげて呼びかけたりしていた。
ストーリーはフランス語で理解するのは難しかったが、
ステージのほうは、はじめっから目を奪われっぱなし。
舞台装置の展開にしてもそうだけど、なんといってもダンサー。
ヒップホップからコンテンポラリーまでなんでもこなす。バレエもあった。
そして、歌。すごい音量と音域の広さと、アドリブ。
ルイ14世の弟役のChristph MAE(クリストフ・マエ)が登場すると、一気に音楽は長調の明るいものに変わり、彼のダンスは飛んだり跳ねたり、まるで球のよう。
音楽もすごい。ドンドンとロックのような音が鳴っていたかと思うと、クラシックのきれいなピアノの音が聞こえてくる。ジャンルなしの、融合だと思った。

後半には、ルイ14世が実際にスペクタクルに用いていたという、透明な球のなかに人間が入り、そのなかで踊る。バランスを崩したら一気に転ぶあやういもので、サーカスの要素もふくまれている。

衣装もすごい。ルイ14世のときだから豪華なのだけど、これは1年かけてすべて手で縫われたという。

しかしびっくりしたのは、ステージだけではなく、観客。
フラッシュ禁止のマークが出ているのに、はじめから終わりまであちこちでフラッシュが光りまくり。手を叩くだけでなく、かけ声も多く、最後のアンコールのときはステージに多くの人が走りよって写真を撮ったりキャストに握手を求めたりしていた。

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帰りに、地下鉄に行く途中、誰かが後ろでテーマソングの口笛を吹いてました。笑ってしまったけど、それくらい、音楽も耳に残ってしまう。

1/8のパリ公演終了後、フランス各地をまわり、来年2006年9月22日からはパリで改編バージョンがまた再開されるとのことです。そのうち日本にもいくんじゃないかな・・・
しかし、なんといってもルイ14世弟役のクリストフ・マエのダンスと圧倒的な歌声には惚れてしまいました・・・セバ(夫)に怒られそう -"-


ミュージカル「LE ROI SOLEIL」
LE SPECTACLE MUSICAL DE KAMEL OUALI

オフィシャルサイトでビデオクリップや、音楽を聴けます。
「Le Roi Soleil」オフィシャルサイト
Les Videoの一番下の「Tant qu'on rêve encore」がテーマソング、このクリップではステージのようすがわかります。「Mon Essentiel」もおすすめ。
CDは各国で売られているようです。

2005年9月22日〜1月8日 パリ、Palais des Sports de Parisにて。
2006年1月〜6月までフランス各地を巡演。

出演:
Emmanuel Moire (Louis XIV), Anne-Laure Girbal (Marie Mancini), Christophe Maé (Monsieur, le frère du Roi), Lysa Ansaldi (Mme de Montespan), Merwan Rim (Le Duc de Beaufort), Victoria Petrossillo (Isabelle, la fille du peuple) et Cathialine Andria (Françoise d'Aubigne).

演出・振付:KAMEL OUALI
プロデューサー:DOVE ATTIA & ALBERT COHEN

チケット購入は Tiicketnet FNAC
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posted by ナオカ at 09:52| パリ | Comment(3) | TrackBack(1) | パリでおでかけ・パーティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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